machiminは、立ち上げて1年9ヶ月が経ちました。運営する中でスタッフが増え、machimin2を作った方が良いだろうという結論に至りました。まちにとって必要な機能を、”必要だ”と思う本人が自分でmachiminという箱を作り運営していけるようにしていたんだと、いま改めて気づきました。machiminはスタッフとともに変化していきます。

なぜ研修を終えてもヒトはmachiminに残るのか ‐まちをみんなでつくる‐第6回