利根運河を100年見守るビリケンさんが残念にも破損し、2代目を制作しはじめています。
150万にも及ぶ費用が必要となりました。
流山に走る流鉄は、当時市民が出資して作り、100年以上経つ今も市民に愛され走り続けています。
2代目のビリケンさんもそんな風になれますように、と流山市観光協会と市が募金箱を各所に設置。machiminにも募金箱がありますよ!

という旨を、NHKにて放送していただきました。