伏木 賢一

Kenichi Fushiki

息子さんを連れてイベントに来たことがきっかけでmachiminと出会う。当時、”はしもとあやの流山本町クスッとおさんぽ絵日記”を英訳できる仲間を募集していたので、翻訳を仕事にしている自分も役に立てるかもしれないと申し出た。

プロジェクトは、タイトルも内容も決まっていないところから入り手探り状態だったが、それを非常に面白いと感じ、一緒に納得のいく作品を完成させ新聞にも掲載された。

週5で働き、休日は子どもと出かけ、ごはんも作るイクメンパパにも関わらず、合間を縫ってmachiminにきて、応援・協力をしてくれる。machiminの米を定期購買してくれた1人目でもある。無表情だけど非常にハートフルな人。