松岡 剛広

Takehiro Matsuoka

人材系企業リクルートに勤務している2児のパパ。代表・手塚がリクルート出身ということもあり、意気投合する。自身は転勤族の子供だったことから、今までに一つの地域に根ざしたことがなく、憧れを持っていた。そして、machiminのあり方を聞いた時に子どもの地元となる流山で「実際に地域づくりを体感してみたい」「地域を知ってみたい」と思う。

地域活動にパパという存在は珍しく、どうやったらパパが地域参画しやすいのか、パパの気持ちや行動特性を知りたいと思っていた代表・手塚にとっては研究対象にもなる。同時に本職の“個と組織の関係を研究する”ということを活かして「まちづくりとはどういうことなのか」を考えながら、machiminの人材育成の方法を研究し研修資料を作ることに。

フルタイム勤務にも関わらず、リモートワークできる日には、朝4時に起きて正午までに仕事を終えmachiminに来るというようなセルフコントロールができる人。