「閉じたアートを、まちなかへ」開かれた駅前美術館、ついに完成。
赤錆トタン壁100mが、英アーティストにより巨大壁画に大変身!

流鉄流山線流山駅の旧タクシー車庫をリノベーションしてできたまちづくり拠点「machimin(まちみん)」(運営:株式会社WaCreation ※本社:千葉県流山市、代表取締役社長:手塚純子)は、約2か月間アーティストインレジデンスを行い、英・壁画ペイントアーティストClare Wallis(クレア・ウォーレス)らの協力を得て、“まちの過去・現在・未来を表す絵巻物”というコンセプトの巨大壁画を制作しました。
まちに開かれた美術館として、複数の立場の人々がまちについて対話し行動を起こすための「場」を提供していく予定で、完成セレモニーはこの試みのキックオフとして実施します。

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