小金丸 さよ子

息子さんが手塚と同い年で、そのご縁もあってか出会ったのは意外と結構前になる。

人手が足りない時にさっと現れてさささっとサポートしてくれ、夜までmachiminの活動が続き疲れた際には宿として泊まっていいとまで行ってくださり、もはや流山の母。

個性的なカバンがたまたま被るなど好みやセンスが似てるのも興味深いポイント!